自分より大切な存在、ayatonobuについて

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今日は今の気持ちを忘れないように日記として書いておこうと思う。

実は、最近大事な人を失った。というより手放した。

 

その人は、自分にとっての全てだった。

その人にとって、自分がどんな存在だったかは今となってはわからない。

いつも全力で僕にぶつかってくる、そんなまっすぐな人。

嘘偽りなく僕を愛してくれていた。

僕を支えてくれていたし、いつも一番近くで応援してくれていた。

時には、怒ってくれることもあった。

だから、その人の前では、僕はいつも正直でありたいと思った。

そしてこれからも、正直でいたいと思う。

 

その人は今、そんなに遠くない場所で、別の時間を歩んでいる。

今、ayaとnobuは別の場所にいる。