海外移住者必見!!海外から国内動画サイト(HULUフールーやアマゾンプライム)を見る方法

海外から国内限定の動画サイトであるAmazonPrime、ギャオ(GYAO)、フールー(hulu)等を見る方法を徹底紹介します

海外からは見れないサイトが、多く存在しているという事実をご存知ですか?

海外に住んでいたりロングステイをしたり、旅行をしたり、移住をしたり、そういった方にはインターネットが必須ですよね。さらに言えば、日本語のサイトにアクセスできることや日本語のコンテンツに触れることができるというのは本当に海外に行ってありがたいことだと思います。

世界中どこにいてどんなに遠くに居ても、どんな僻地で山奥でも、インターネットさえあれば日本にいるのと同じように日本語のコンテンツが見られると思っていました。

本当にありがたやありがたやと思って、海外に既にいらっしゃる方々!!!

実は日本では何の不自由なく利用できていたいくつかのサイトは、地域外エラーで見ることや利用することが出来なかったりもします。ガガーーーーーーーーーーーーン!!!!!!!!!!!!!!!!

その中でも最近人気の有料動画サイトで日本語のコンテンツが満載のアマゾンプライム(AmazonPrime)、ギャオ(GYAO)やHULU(フールー)等を見ることが出来なくて、落胆している人は多いと思います。

今回は、そんな国内からのアクセスに限定されて海外では普通は見ることのできなくなってしまう動画サイトを海外からでも簡単に見ることができる方法を説明したいと思います。

さて、今皆さんはどちらにいらっしゃいますか????どこにいらっしゃってもインターネットがつながってさえいれば、以下にご紹介する方法を用いて解決できてしまいますよ。

そもそも、海外からのアクセスが規制されている動画サイトとは???

現在では、動画や音楽の映像も場所や距離に関係なく普通に見れますから、本当に便利になったものです。

しかしながら、著作権の関係やセキュリティー上の観点から国内動画サイトの多くは海外からのアクセスを制限しています。具体的には海外に存在すると識別されるIPアドレスからのアクセスが制限されています。

Youtubeを再生すると”この動画はお住まいの地域ではご利用いただけません”と表示されたり、ヤフーのポータル画面でのお勧め動画でGYAOの動画の再生をしてみると”国外からは映像を視聴できません”と出てしまいます。

 

通常のサイトでも存在する、海外からのアクセス制限

動画以外のサイトでも、セキュリティーの問題から、海外からのアクセスを拒否の設定にしてあるケースもあります。私のサイト運営に使っているロリポップサーバーも、管理画面は海外からのアクセス拒否が基本設定とされています。

また銀行サイトへのアクセスについても、海外からのアクセスが拒否されていて利用出来ない銀行サイトもあります。これは非常に不便なことなのですが、セキュリティーの観点からこのようにしているところもあるようです。

銀行の規定により異なるのですが、インターネットバンクサービスを国内限定にしている銀行やセキュリティーの関係から海外からのアクセスを制限していることがあるためです。

これらすべての問題は、海外在住者やロングステイの人がインターネットを使う場合に、その国のプロバイダーや通信会社を使うことになることから、割り振りられるIPアドレスがその国のIPアドレスとなるために、海外からのアクセスと簡単に判明してしまうために起こってしまう問題です。

海外から日本のサービスを使う人間にとっては、これは大変悩ましい問題なんです!!!!

中国のインターネットの規制が厳しいことは有名です。中国の場合は、政府の方針でインターネットの情報規制が掛かっており、特に厳しく制限されています。これは情報操作の面もありますし、それ以外でも自国のサービスを育てるためだっりもします。

特にフェイスブックやラインが使えないというのは、日本人にとっては本当に不便ですよね。

こういった、中国での問題もこれからご紹介する方法を用いれば同じように解決できてしまいます。

これを簡単に解決する方法をこれからこれからご紹介します。

これから下に示す方法をぜひ試してみてください。

これまで見れなかった動画サイトにアクセスできるようになります。

銀行サイトや証券会社サイトへのアクセスも簡単にできるようになります。

ラインやフェイスブックなどのSNS系のサービスを通常通り利用することができるようになります。

つまり、外国(仮に中国であっても)に居ても、ラインで友達と電話をしたりフェイスブックを書き込んだり、フール―やU-ネクスト等の動画サイトを見ることができちゃいます。

ひとことで言えば、国内のIPアドレスを割り振ってくれるVPNサービスを利用すればよいのです。

詳細はこちらも参考にしてみてください。

国内のIPアドレスを取得するVPNサービスを利用したインターネット接続で問題解決!!

方法はいくつかありますが、1から順に試していただき費用対効果で最もご自身のニーズに合ったものをメリット・デメリット比べた上で選んでみてください。詳細な説明はこちらにもあります。

今回ご紹介する方法は、いずれも海外から直接アクセスするのではなく、国内の指定のIPアドレスを1度経由することで、国内からのアクセスということにして規制を逃れるという仕組みになっています。動画サイトによっては、この方法も用いたアクセスさえも制限しているところがあり注意が必要ですが、まずは一度試してみましょう。

VPNサービスというものを使って国内IPアドレスからのアクセスという形にして規制を逃れる手法になります。当然違法なものではありませんのでご安心を。

1.無料VPNサービスを利用して接続する方法

Softether VPN

まず、無料版です。

SoftEther VPNという筑波大学が開発した公衆VPNサービスですべてが無料です。以前はVPN Gateというサービスを提供していました。

 

この方法で、海外から日本のサイトに自由にアクセスできます。SoftEther VPNは、こちらのページからダウンロードして簡単に始められますし、無料のサービスなのでまずはこちらでのTryをお勧めします。

接続スピードが不安定で、サーバーのIPアドレスが時々変えられるのでその都度設定しなおさないといけないというデメリットがありますが、すべて無料ということで最初はこちらで接続してみましょう。

このサービスはWidows, MacOS, iPad, Androidいずれでも利用可能です。接続方法もこちらにありますが非常に簡単です。

ここには日本だけではなく、世界中のサーバーが登録されていますので、日本の動画サイトにアクセスする場合には、日本に設置されたサーバーを選択してVPNを利用するとよいと思います。

中国にいらっしゃって、一時的なSNS利用などウェブブラウジングを少し行う程度であれば、こちらも無料版で十分だと思います。

海外在住開始当初はこのサービスを利用していましたが、スピードが不安定であることから途中で別のサービスに変更しました。

2.有料VPNサービスを利用して接続する方法

ここでは、無料版では決して体験できないような安定性を確保し、海外在住生活を充実させられること請け合いの優良な有料サービスについてもご紹介します。以下のような特徴を有しているのでこちらの方を本来はお勧めしますが、費用対効果はいつでも重要ですので二番目のご紹介です。

  • 個人情報、アクセスデータを収集・保持していないことを保証している。
  • 強力な暗号化、様々なプロトコル、高品質なアプリが使用出来る
  • 無制限で世界中のサーバーが利用出来る
  • 通信量、通信速度も無制限である
  • 問題が起きてもサポート体制が万全なので、すぐに対応してくれる
  • 中国など、特定の地域に特化したサービスを提供している

当方の使用経験は決して多くありませんが、以下のいくつか参考になれば幸いです。

NordVPN

パナマに所在地があるNordVPNは当方の知る限りで最安とも言える値段で幅広いVPNサービスを提供してくれます。海外のレビューサイトで高い評価を受けているようです。詳細についてはリンクをご参考ください。

現在は格安プランでの提供も行っており、2年でUS$3.99/月(66%OFF)という格安プランが提示されています。

驚くなかれ、きちんと日本語での案内もばっちりですので、英語の苦手な方でも十分始められると思います

インターリンク

インターリンクは数少ない日本企業であって老舗プロバイダの一つで固定VPNサービスを提供しています。月額利用料は1080円と高めですが、安定性スピードは無料のSoftether VPNより断然いいです。サーバー設置国は日本に限らずアメリカ、香港、ドイツにも及びます。これらはあまりニーズはないかもしれませんが・・・。

HuluやNHKオンデマンドなど動画配信サービスを快適に利用したいときには考慮に入れたい選択肢の一つです。

やはり値段だけのものですので、クオリティーは断然良かったです。

値段は高めにはなりますが、日本の企業が提供していることもあり、もちろんサービスはアフターケアなどすべて日本語で対応してくれます。というわけで、まず有料版で安心かつ英語に不安という方へおすすめは、インターリンクです。

インターリンク(固定IP向け)

Expressvpn

上記二つの有料版でも満足できなかった方へ最後にお勧めするのが、最も確実かつ信頼性の高いスピードも最速のVPNである、ExpressVPNです。アクセスして英語のページだからと驚かないでくださいね。ちゃんと日本語サイトが右上にありますよー。

こちらは以下のような特徴を有しています。

94ヶ国にある超高速VPNサーバーを提供しており、様々な動画サイトへのアクセスやアプリの使用が可能となります。

また、強力な暗号化を使用して、ハッキングや追跡から保護する高いセキュリティを誇ります。

さらに年中無休の24時間対応かつ日本語にも対応しているのがうれしいところです。

いくつか試してみて、最適のVPNを見つけて、快適な海外生活を満喫してくださいね。

VPNサービスは、基本的にスマートフォン・タブレットPCでも簡単に接続が可能です。VPNサービスが利用可能なのは、パソコンに限られず、アイフォンやアンドロイドのスマートフォンやアイパッドなどのタブレットPCでも使えます。一契約で複数台のデバイスでの利用が可能となっている場合が多いです。ですので、自宅でも出先でも動画配信サイトのhuluやGYAO等も見ることが出来ます。しかもラインやフェイスブックは、スマホでいつでも使えなくては利用価値が下がってしまいますからね。

2018年10月6日 フロイント産業が糞決算を発表・・・ 決算分析・・・

お疲れ様です。

なぜかシンメンテが異常に好調ですが、きっと好決算を発表してくれることでしょう(期待)

そして、昨日フロイント産業の決算が発表されました。

かなり見た目悪いですね。

中身読んでみると受注が増加に転じたことや化成品分野では増収増益などいいところもあるようです。

週明けは間違いなく売られそうですね。

通期での目標達成はどうなのでしょうか。

私はホールドで行こうと思います。

2018年10月1日 2018年度ももう下半期に入りましたね。

本日の成績です。

まずまずの上昇でした。

シンメンテHDは保有株の中で最も上昇率が高い銘柄で、資産として470万円相当となっているので売却したいところですが大半が利益なので税金対策からいっても確定はしません。

こういう銘柄は期待を超えて大きく成長してくれると嬉しいですね。そろそろ決算が近づいてきました。

海外でVPNを利用すると便利でこんなメリットがあります!活用法の比較

VPNを使えば海外でのネットライフが充実!!

インターネットを海外への移動、留学、旅行などで利用する場合、規制はさまざまな形で使用できない場合があります。 このような場合、VPNというサーバーを使用すると便利です。 このVPNを使用すると、海外の規制は基本的に解決されます。 そして何よりも、セキュリティは万全です。

VPNが海外からできることをどのように活用するのか、今から簡単な説明を説明します。

VPNって何!

海外で動画サイトを見たい場合にはこちら!!

一部のサイトは日本国内で制限されており、国外からのアクセスが制限されており、使用できない場合があります。 この場合の対策として、海外のIPを日本のIPに置き換える必要があります。

これを可能にするのはVPNです。 VPNを使用すると、海外のIPから日本のIPに置き換えることができるため、規制されているオンラインゲームをプレイしたり、海外の規制されているHPを見たり、オンデマンドのビデオを見ることができます。

なぜ海外のネットライフにはVPNサービスの利用が必須なの?

海外の無料Wi-Fiを使うと個人情報が盗まれる危険性があるよ!

無料のWi-Fiを利用する場合には、個人情報漏えいなどの危険が常に潜んでいることを知っておいて下さい。便利で快適なWi-Fiだけに、安全に利用するためのポイントをしっかり守ることが重要です。

しかし、万が一悪意のあるWi-Fiにアクセスしても、ここで紹介している安全性の高いVPNを利用していれば情報は盗まれることはありません。

海外では視聴が規制されている動画サイトや民放見逃しサイトが視聴可能となる

当方の把握する限り、日本で提供されているHulu、AmazonPrime、Netflix、NHKオンデマンド、Gyaoなど動画配信サービスは、海外では利用することができません。このほか民放の見逃しサイトであるTVerなども海外に存在するIPアドレスからのアクセスは許可されておらず以下のような表示となってしまいます。

こんなことがおきてしまうと充実した海外動画ライフが過ごせません。英語や現地の言葉に慣れるまでの間、どうしても海外での動画サイトアクセスを確保しておきたいですよね。

海外からの利用が規制されているオンラインゲームがプレイが可能

DMM.comのオンラインゲームやHangameのオンラインゲームには、海外のIPアドレスから使用規制されているものがあります。

海外での生活を充実させるためにもこの問題も解決したいところです。

海外IPアドレスからのアクセスを制限している多くの場合は、特定の海外の不良なアクセスを遮断することに主眼が置かれていると考えられますが、そのほか著作権の問題なども絡んでいると考えられます。

しかしながら、様々なVPNサービス(無料・有料)を利用することでこの問題は容易に解決できます。

VPNを徹底比較

海外から日本のサイトにアクセスする方法(無料版)

Softether VPN

まず、無料版です。

SoftEther VPNという筑波大学が開発した公衆VPNサービスですべてが無料です。以前はVPN Gateというサービスを提供していました。

この方法で、海外から日本のサイトに自由にアクセスすることが可能となります。

SoftEther VPNは、こちらのページからダウンロードすることが出来ます。

SoftEther VPNソフトをダウンロードし、プログラムをインストールしたうえで、VPN Gate公開VPN中継サーバーという項目をクリックします。

接続スピードが不安定で、サーバーのIPアドレスが時々変えられるのでその都度設定しなおさないといけないというデメリットがありますが、すべて無料ということで最初はこちらで接続してみましょう。

このサービスはWidows, MacOS, iPad, Androidいずれでも利用可能です。接続方法もこちらにありますが非常に簡単です。

これは仕組み自体は筑波大学が提供していて、「私のところのVPNサーバーを使っていいですよ」と言うボランティアの人がそこにサーバーを登録してあり、利用者はそれらのサーバーの一つを選んで使わせてもらうという形になっています。

ここには日本だけではなく、世界中のサーバーが登録されています。

欠点は、サーバーによっては接続が不安定だったり通信速度が遅かったりすることです。

さらに、登録されているサーバーはいつも同じものが常に使える状態にあるとは限らないということです。

所詮、個人などがボランティアで提供しているサーバーなので毎日そのサーバーがある保証はありません。

つまり、毎回VPN接続が必要になる度に良いサーバーを探すことから始めないとならないわけです。

いくつかのサーバーを実際に試してみましたが、使用に耐えられる速度が出るものもあれば、接続さえ満足にできないものまで様々でした。

とりあえずVPN経由でアマゾンなどの目的のサービスが使えるかどうかを調べるくらいには良いですが、継続的に使ったり、映画などの通信速度が求められるものには向いていません。

そもそも、毎回まともなサーバーを探すのに時間がかかってしまいます。

さらに言うと、どこの誰のVPNサーバーを経由しているのか分からないので安全性の観点でやや不安があります。

そう考えると、誰が持っているのか分からないサーバーを経由させるのは、テスト目的以外では避けたほうが無難です。

一時的なSNS利用などウェブブラウジングを少し行う程度であれば、こちらも無料版で十分だと思います。

海外在住開始当初はこのサービスを利用していましたが、スピードが不安定であることから途中で別のサービスに変更しました。

海外から日本のサイトにアクセスする方法(有料版)

ここでは、無料版では決して体験できないような安定性を確保し、海外在住生活を充実させられること請け合いの優良な有料サービスについてもご紹介します。

有料版には、当然コストがかかるわけですが、以下のようなメリットが存在します。

  • 個人情報、アクセスデータを収集・保持していないことを保証している。
  • 強力な暗号化、様々なプロトコル、高品質なアプリが使用出来る
  • 無制限で世界中のサーバーが利用出来る
  • 通信量、通信速度も無制限である
  • 問題が起きてもサポート体制が万全なので、すぐに対応してくれる
  • 中国など、特定の地域に特化したサービスを提供している

安全確保第一と考えている方は、無料VPNは避けた方が賢明だと思います。当方の使用経験は決して多くありませんが、以下のいくつか参考になれば幸いです。

NordVPN

パナマに所在地があるNordVPNは当方の知る限りで最安とも言える値段で幅広いVPNサービスを提供してくれます。海外のレビューサイトで高い評価を受けているようです。

特に、最近はマルウェアや危険な広告サイトから守ってくれるCyberSecという機能が装備されよりセキュリティ面の向上が期待されています。

ソフトウェアの品質も高く、複数の端末でVPN利用したい場合であってもNordVPNアカウントひとつあれば同時に最大6台をセキュリティサービスの下に置くことができます。また、モバイルアプリでの視聴も増えてきている策婚ですが、AndroidとiOS端末でNordVPNモバイルアプリを利用することで、外出先でも動画サイトにアクセスし日本のコンテンツを閲覧することができます。もちろん、macOSとWindows OS向けにも使うことができます。

現在は格安プランでの提供も行っており、2年でUS$3.99/月(66%OFF)という格安プランが提示されています。

驚くなかれ、きちんと日本語での案内もばっちりですので、英語の苦手な方でも十分始められると思います。

インターリンク

インターリンクは数少ない日本企業であって老舗プロバイダの一つで固定VPNサービスを提供しています。月額利用料は1080円と高めですが、安定性スピードは無料のSoftether VPNより断然いいです。サーバー設置国は日本に限らずアメリカ、香港、ドイツにも及びます。これらはあまりニーズはないかもしれませんが・・・。

HuluやNHKオンデマンドなど動画配信サービスを快適に利用したいときには考慮に入れたい選択肢の一つです。

やはり値段だけのものですので、クオリティーは断然良かったです。

値段は高めにはなりますが、日本の企業が提供していることもあり、もちろんサービスはアフターケアなどすべて日本語で対応してくれます。

というわけで、おすすめは、インターリンクです。
インターリンク(固定IP向け)

Expressvpn

最も確実かつ信頼性の高いスピードも最速のVPNが、ExpressVPNです。

こちらは以下のような特徴を有しています。

94ヶ国にある超高速VPNサーバーを提供しており、様々な動画サイトへのアクセスやアプリの使用が可能となります。

また、強力な暗号化を使用して、ハッキングや追跡から保護する高いセキュリティを誇ります。

さらに年中無休の24時間対応かつ日本語にも対応しているのがうれしいところです。

いくつか試してみて、最適のVPNを見つけて、快適な海外生活を満喫してくださいね。

 

 

楽ラップでの運用を開始 10万円でスタートしてみました。

おはようございます。

国内株式が上昇気流に乗っている中、防御力と投資の自動化という目標を達成するために自動売買システムを資産運用の一部として活用してみようと考えています。

もちろん個別の投資信託を組み合わせたり直接海外株式やREITを買い付けた方が、

  • 自分の思うがままのポートフォリオを組むことができる
  • 手数料が安くて済む

といったメリットがあることは十分承知です。

しかしながら、サラリーマンとして勤務している傍ら、国内株式の個別銘柄に気を配りながら、一方で全世界に分散したポートフォリオを組むというのは、当方の能力を超えていると感じています。

したがって、この度いくつかの自動売買システムをまずは試用することで自分にあったものが見つかれば、そこに一定の資産を投入しようと考えた次第です。

有名なものとしてはウェルスナビ、大和ラップ、楽天ラップなどあり、順々に口座開設して試していこうと思っていますが、まずは楽ラップが開設できました。

運用コース診断といういくつかのアンケートに答えて、資産運用のタイプを決めるというやり方で提示されます。当方は国内株式を一定程度保有しているので、保守的なポートフォリオとして自動売買に期待するところが大きくそういう意味で慎重型のものを選ぶこととなりました。

まずは試用として半年程度運用してその結果をぼちぼちご報告したいと思います。

 

2018年9月28日 青天井相場はどこまでつづくのか~To be continued~

本日の成績は皆さんとおそらく同様の結果です。

いくつかの銘柄でだいぶ利益が乗ってまいりました。

アバントはそろそろ倍株になるかな、ということで成長性期待で強気相場が続いております。

さて、株価がバブル後最高値を更新するという青天井相場の様相を呈してきました。直近高値を上抜けたら買いという相場格言がありますので、それにならうと更なる上昇が期待できるはずということになりますが、今日の相場でもそれなりに確定売りもでていたようでした。

個人投資家にできることはこのような相場となる前に、しっかり割安株を見つけて、簡単には売らずしっかりホールドすることが最善と思います。

頭としっぽはくれてやるつもりで、売却のタイミングを焦ったりすることなく、僕の場合は倍株で半分売却、これに徹していきたいと思っています。

みなさんはどのようなマイルールをお持ちでしょうか?

2018年9月25日 本日はこれまでで一番というくらいの上昇!!!

本日の成績です。

ということで、なぜか保有株は大きく上昇しました。

アクシーズや日特エンジニアリングなどこれまで非常に低調であった保有株はもちろんのこと、前田工繊やノーリツ鋼機、アバントもコンドーテックも急上昇しました。

指数的にはそれほど伸びた感じがしませんが、かなり急激な資産増加に喜んでいます。

総資産でははじめて5800万円を超えて、最長不倒を更新しました。年初来高値に喜んでいるみなさんも多いのでは?

2018年9月22日 前日比+1.13%でした。 トライオートの口座を開設しました。

さてさて、週末はお出かけモードでしたので遅くなりましたが9月22日の成績です。

なぜかわからないですが、市況は全力で上昇気流が吹いているようで、当方の保有株も全般に強めでした。

このような時には、割安株を信用でも購入したくなってしまう病が出てしまうのですが、今回はどうなることやら。

ちなみにすぽさん投資ブログやほかの方がされているように、当方も倍になったら半分売る方式で時々利益確定を行っています。

現在の保有株で利益確定歴があるのは、シンメンテ、ノーリツ鋼機、エイジアくらいでしょうか。以前にはペッパーフードなども数倍株となったことがあります。

今はやりの全自動投資としてトライオートをお試しでやろうと思い、口座開設しました。

またおいおい結果はご報告します。